2018年4月24日 (火)

バルドエース!事前登録ガチャを回して、

バルドエース!事前登録ガチャを回して、お気に入りの兵装少女をせよ!

2018年4月23日 (月)

返信先たしか元子さんと三沢との間に溝が

返信先たしか元子さんと三沢との間に溝があったんじゃなかったけ?当時新日ファンの自分からは三沢と川田が袂を分かつ事への不条理さの元凶?の元子さんへの不信感と後の武藤体制への違和感しかないなぁ

今週末からGWにかけてのスペシャルなイベント告知です!

皆さん、イベント3本の告知です!
ご都合に合わせお越し下さい
待ってまーす。

2018年4月22日 (日)

カープファンでもタラヲ信者はフォロー厳

カープファンでもタラヲ信者はフォロー厳禁!

夜寝しちゃったから寝られなくなっちゃった生活

さて、本日2回目の更新。って言っても日付またいでいるからあんま意味はないか。

いよいよもうすぐ、イラレの勉強始まるっすよ。
楽しみで仕方ないっすよ。

でもその前にMOS受からなきゃ意味がないざますよ。

はー。ほんときつい。

関数が全くできないことが何より辛い。

模擬試験受けて見たら、なんと正解率34しかねえ。

ここから本当に100点狙えるのか?って感じ。
正直逃げ出したいっす。
でも最低でもMOSは取りたい。
でなきゃ、仕事が選べない。
なんとか食らいついていかなきゃなのよね。
なのに家のPCはMACというこのジレンマ。
お金ないからwinなんて買えないし。

実家のPCはExcel2016でなくて、Office365だからいまいち操作性違うし。
誰かExcel2016付きのwinPC買ってくれないかなあ。
ってくらい追い込まれております。
ああ、まだ眠れないな。

2018年4月21日 (土)

返信先おめでとうございます!クミーニョ

返信先おめでとうございます!クミーニョ?笑最高!!

2018年4月20日 (金)

【VSE】vs【GSE】

鉄道日帰り旅

日帰りでどこまで楽しめるのか
松村邦洋さん、
鉄道BIG4でおなじみの南田裕介MAと
3人で、トコトン楽しむ鉄道旅を敢行

海に行ったのは
いつ以来だろうか。。。
ゴールデンウィークに放送予定。
また、放送日など詳細決まりましたら
お知らせしたいと思います
みなさんは、ゴールデンウィーク
どんな風に過ごされる予定ですか?

間違う力高野秀行

人生は脇道をそれてこそ。
破天荒なノンフィクション作家の人生訓10箇条!
帯、タランチュラ食べてる。

間違う力って、私は常に自分のこと間違ってるって思ってます。

でも、書いてあること、ほとんど自分とは正反対な気がするなぁ。

だから、改めて発見、というか、そうなのかぁ、って感心する。

自ら間違う。

でも、怪しい人にはついていくっていうの、びっくり。
それで何回も失敗してるのに。

でも、何でも行動することが大事なんだな、って思う。

行動しなければ間違えることもできない。

2018年4月18日 (水)

は何しに新党へ?民進、希望合流はいいけれど

は何しに新党へ?民進、希望合流はいいけれど

暴れ猿
2018/04/1813:28

は何しに新党へ?民進、希望合流はいいけれど

野党ウオッチ
201841801:00

民進、希望両党による新党が大型連休前後に結党される見通しになった。安倍晋三政権に対峙できる大きな塊をつくるため、昨年の衆院選で分裂した旧民進系議員の再結集をはかることが目的だ。ただ、立憲民主党は数合わせにはくみしない枝野幸男代表として新党と距離を置く考えで、どれだけの勢力を形成できるかは見通せない。新党結成に反発して民進党内で離党ドミノが起きる可能性もあり、野党再編はもう一波乱ありそうだ。

現在、民進党53人衆院12人、参院41人と希望の党54人衆院51人、参院3人の全員が新党に合流した場合、衆参両院で立憲民主党63人衆院56人、参院7人を上回る勢力となる。ただ、すでに民進党から離党者が出ており、新党結成をめぐりさまざまな思惑が交錯している。

特に注目されるのは、岡田克也民進党常任顧問64の動向だ。

岡田氏は3日の記者会見で新党構想についてどういうスタンスをとるか現時点では決めていない。自民党に代わる政権を担える政党をつくるために、どういう行動をすべきかという視点でしっかり考えたいと煮え切らない答えに終始した。自身が代表を務める民進系衆院会派無所属の会の対応についても一人ひとりが自分の責任で決めることだと述べるにとどめた。

岡田氏や野田佳彦前首相60ら重鎮がそろう無所属の会は、希望と先行して連携することに消極的で、1月の統一会派交渉では土壇場で破談に追い込んだ経緯がある。しかし、破談後も立憲民主党との統一会派結成は一向に実現の兆しがみられず、業を煮やした大塚耕平代表58ら執行部が、希望との新党結成に踏み切る形となった。

ある民進党幹部は岡田氏らは立憲民主党との交渉は任せろと啖呵を切った。なのにこの数カ月間、何をやっていたんだと不満を漏らす。一方の無所属の会所属議員からは立憲民主党抜きの再編はあり得ない。今の執行部は何を言っても耳を貸さないと憤りを隠さず、対立は深まるばかりだ。

岡田氏らが希望との合流に消極的なのは、先の衆院選で排除された感情的しこりが残っていることも背景にある。野田氏は自身のウェブサイトで小池百合子東京都知事およびその周辺のカラーが脱色されるのを見定めてから希望の党との連携を探るべきだと主張し、岡田氏も民進党分裂を招いたけじめをつけるよう求めてきた。

けじめの中身は明らかにしていないが、希望の党の結党メンバーが念頭にある。その代表格の細野豪志元環境相46は新党に関し理念や政策をねじ曲げて選挙のことを考えて動けば政治家として死ぬと記者団に語った。細野氏が新党不参加を表明したことを受けて、ハードルが少し下がったとの見方もある。

一方、昨年の衆院選前に民進党代表として希望の党への合流を決断した前原誠司元外相55は新党参加の意向を周囲に語っている。民進党分裂騒動を引き起こした戦犯と見る向きがあるだけに、前原氏の存在が岡田氏らの去就を左右する可能性もあるが、岡田氏の決断が他のメンバーにも影響を与えそうなだけに政治経験が長いのだから懐の広さがほしいよ民進党幹部との声も聞こえてくる。

民進党の参院側では、杉尾秀哉氏60が10日に離党届を提出し、立憲民主党に入党した。連合の組織内議員の神本美恵子70日教組、相原久美子71自治労両氏らも近く立憲民主党への入党を検討している。

さらに、小川敏夫参院議員会長70は12日の記者会見で、民進、希望両党が大筋合意した新党の基本政策案に反発した。安全保障関連法について違憲と指摘される部分の削除を含め、必要な見直しを行うと盛り込んだことに対し、小川氏は違憲部分が明確になっていないことを指摘した上で党の基本が揺らいでしまうのではないかという評価をせざるを得ないと述べ、離党も辞さない考えを示唆した。

新党結成に向けた協議が急ピッチで進む中、そもそも分裂からわずか半年ほどでの合流劇が国民の支持拡大につながるかは疑問だ。内閣支持率は低下傾向にあるにもかかわらず、民進、希望両党の支持率が伸びていないからだ。

産経新聞とフジニュースネットワークの合同世論調査では、3月の民進の支持率は12、希望は14だった。民進は衆院選直前の昨年10月は07で、その後一度も2を上回っていない。希望は同月こそ95あったが、最近は1台に低迷している。両党に、10台を維持する立憲民主を加えたとしても20台に届かず、自民の3543月に大きく水をあけられている。

新しい民主党を掲げる大塚氏は希望との新党結成について政治は過去にさかのぼることはできない。現状からどのような新たな展開をつくっていくかということであり、特定のどこかと合流するとかそういう話では一切ないと述べ、元の鞘に収まるものではないと強調する。

野党勢力の結集に注力するのは結構だが、政策議論が不十分なところは否めない。新党はいったい何をしようとしているのだろうか。

政治部広池慶一

http://wwwsankeicom/premium/news/180418/-n1html

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